{"product_id":"shumibun_vol1_vol30_set","title":"【復刻版】趣味の文具箱 vol.1〜vol.30セット","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e復刻版趣味の文具箱Vol.1～Vol.30の1冊ずつのセットになります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003ch3 align=\"left\" class=\"MsoNormal\" style=\"text-align: left; mso-pagination: widow-orphan; background: white; margin: 7.5pt 0mm 7.5pt 0mm;\"\u003e\n\u003cspan style=\"mso-bidi-font-size: 10.5pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック',sans-serif; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-bidi-font-family: Arial; color: black; mso-font-kerning: 0pt;\"\u003e\u003cstrong\u003e文房具の趣味の世界に切り込んだ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e初期30号をまとめた復刻版！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"mso-bidi-font-size: 10.5pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック',sans-serif; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-bidi-font-family: Arial; color: black; mso-font-kerning: 0pt;\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left; mso-pagination: widow-orphan; background: white; margin: 7.5pt 0mm 7.5pt 0mm;\" align=\"left\" class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan style=\"mso-bidi-font-size: 10.5pt; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック',sans-serif; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-bidi-font-family: Arial; color: black; mso-font-kerning: 0pt;\"\u003e創刊号の編集部のスローガンは「攻め攻めの企画で、未知の文房具の世界に切り込んでいけ！」でした。20周年を迎え、オトナの雑紙となった今からふり返ると、若い号ほど企画の勢いが飛び抜けた血気盛んな記事がたくさんあります。若気の至りと言ってもよいでしょう。\u003cbr\u003e創刊号では万年筆インクの水分を飛ばして色を濃厚にしたり（後でメーカーの技術者からこっぴどく説教をくらいました）、有名ノートを集めて紙面のインクにじみを100倍顕微鏡で撮影して徹底比較したり、インクの粘度をプロ用の機材で測定して万年筆の「ヌラヌラ」の書き心地を科学したり……などなど。\u003cbr\u003e200年近い歴史がある万年筆には「ヴィンテージ」という深い趣味の世界が広がっています。マニアックすぎるこのジャンルを俯瞰し、古いモデルに潜む魅力を解き明かし、時には分解してパーツの時代ごとの変遷を年表にして初心者でもわかりやすい記事を送り続けてきました。モンブランのマイスターシュテュック、ペリカンの100シリーズなどを中心に、人気のあるヴィンテージモデルの詳しい記事もこの30号に凝縮されています。\u003cbr\u003e創刊当時の編集仲間と見返すと「あの頃、オレたち若かったなぁ」という言葉がみんなから出てきます。この言葉には、文房具は深掘りするほど楽しく、その魅力は無限大であるという真実が含まれています。文房具全般を対象にした趣味の定期雑誌は世界でも類を見ません。この雑紙を作り始めた編集部、ライター、そして上質な写真を撮るカメラマンたちの冒険する心意気も、この初期30冊から感じてみてください。\u003cbr\u003e時代が過ぎるほどに貴重になっていく情報も満載です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e創刊編集長（現・趣味の文具箱統括プロデューサー）\u003cbr\u003e清水茂樹\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"趣味の文具箱","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48013310689501,"sku":null,"price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0781\/7084\/9501\/files\/smb_backnumber_1886-2560-1_efbabcd0-71ae-44cf-bb55-92afb57a96ee.jpg?v=1781062081","url":"https:\/\/heritage-onlineshop.com\/products\/shumibun_vol1_vol30_set","provider":"ヘリテージブックストア","version":"1.0","type":"link"}